月別アーカイブ: 2019年10月

2019年10月のスケジュール

高山登展覧会開催中!
※詳細イベントスケジュールはこちらをクリック
http://i10x.com/planb/archives/2893
Noboru Takayama Exhibition open!
※Click here for detailed event schedule.

『ホシハ チカニ オドル』

Tremolo Angelos
ひとりの役者とひとりの演奏者による光と闇をめぐる時間
『ホシハ チカニ オドル』
2019年
10/25(金) 20:00
10/26(土) 11:00
10/26(土) 14:30
開場:開演の30分前/上演時間:約80分・シェアタイム:約30分

芝居・身体表現 大槻オサム
作曲・演奏 谷本 仰

広島の役者であり身体表現を行う大槻オサムと、対話的演奏で場を構成する北九州の音楽家・谷本仰の二人で、音と身体と言葉と映像により紡ぐ5場の作品です。
2010年、祝島が28年に渡って拒み続けていた「上関原発」建設の動きが、にわかに活発化してきたその年、最初のパフォーマンスを行いました。
その後311を経て、全国で上演を続けています。
原爆、水爆、劣化ウラン弾。1999年東海村、2011年東京電力福島原子力発電所、2017年大洗・・・。
「光」によって生み出されてきた「闇」たち。
しかし「闇」に目を凝らすとき、そこから何かが生まれ出ようとして蠢くのが見える、ような気がするのです。

オフィシャルウェブサイトhttp://t-etc.net/hoshichika.htm

★★★終演後、出演者とゲストを交えての感想シェアの場を設けます!★★★

<ゲストトーカー>
金曜ゲスト 西谷 修さん(哲学者)
土曜午前ゲスト 関田寛雄さん(日本基督教団神奈川教区巡回教師、青山学院大学名誉教授)
土曜午後ゲスト 秋山 豊さん(映画監督、演劇ユニット「だらく舘」主宰)

一般前売 ・予約 2500円(当日3000円)
学生(中~大学・専門)予約 1500円 小学生前売・予約 1000円(未就学児無料)
※Again予約=今までどこかの会場でホシチカを観たことのある方は、
その時の会場名・時期を書いてご予約頂けたら500円割引になります。

お問い合せ/ご予約
tanise@har.bbiq.jp(ピカラック) 080-1711-5074(タニセ)

■後援:日本クリスチャンアカデミー関東活動センター、富坂キリスト教センター
■協力:池内文平、野戦之月、えまくにえ、他

2019年11月のスケジュール

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plan-B共催公演
《櫻井郁也ダンスソロ『沈黙ヨリ轟ク』》
SAKURAI IKUYA DANCE SOLO ” DISTANT CRY”

【開催日時】
2019年
11月9日(土)20:00開演  
11月10日(日)19:00 開演
*ロビー開場=各回開演20分前。


【スタッフ】
ダンス・光・音:櫻井郁也、美術・衣裳:櫻井恵美子
企画制作=十字舎房、共催=plan-B


沈黙すればするほどに聴こえてくる声が、あると思う。遠い声、心の声、死者の声、物質の声、時間の声、不在の声、、、。聴こえない声のなかに、ない声のなかに、本当の言葉が、あるのではないかとも思う。死者とともに消えていった言葉、語られなかった言葉、語り得なかった言葉、それら、うしなわれた言葉たちに耳を澄まそうとするとき、身体すべてが鼓膜になって、ダンスの到来を受動するように思えてならない。沈黙のなかに立つ。極度に、極度に沈黙して、遠くに透明にとどろくものに、身を投げる。(櫻井郁也)


【プロフィール】
櫻井郁也 Sakurai Ikuya:舞踊家。1964年、奈良生。笠井叡に師事。1997年より美術の櫻井恵美子と「十字舎房(cross-section)」を設立し共同で創作活動を展開。2001年よりplan-Bでのソロシリーズを開始、これを軸に、ポルトガル招聘公演(2006)、ルクセンブルク招聘公演(2012)、ダンス白州(2001~09)、NHK振付(2002~07放送)、越後妻有トリエンナーレ(2012)、いちはらアートミックス(2014)、長崎原爆70年忌公演(2015)など、60以上のダンス公演を行なう。日本大学芸術学部卒。オイリュトミーシューレ天使館・第一期修了。


【料金】 
・予約 2,800円(当日払い/各回とも前日まで受付)
・当日 3,000円(開場時発売/残席分のみ先着順)
・前売 2,500円(事前振込/申込〆切=10月31日)
・学割予約 1,500円(学生証提示/大・中高・専)

【チケット申込・予約】
・十字舎房ホームページのチケット申込フォーム= http://www.cross-section.x0.com/
・十字舎房メール= juujishabou@gmail.com
※必ず上記フォームまたはメールからお申込みください。plan-Bサイトからは申込めません。
※お申込みの際は《①「前売/事前振込」または「予約/当日払い」の区別、②ご希望の日時と枚数、③お名前とTEL(緊急連絡先)④ご住所と郵便番号》を必ずお願いします。

【くわしいご案内】
・櫻井郁也/十字舎房オフィシャルHP=http://www.cross-section.x0.com/ 

【お問い合わせ】
・メール= juujishabou@gmail.com
・TEL=080-3507-3860(当日はplan-B= 03-3384-2051のみ) 

 

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パントマイムシルヴプレ Presents Solo Live vol.2

『 TAKESHI, LIGHTNIN’! タケシ、ライトニン! 』
作・演出・出演 柴崎岳史

2019年11月29日(金)  19:30
2019年11月30日(土)  14:30 & 18:30 

パントマイム シルヴプレ Presents Solo Live vol.1
『 のぞみ かぞえ唄 』
作・演出・出演 堀江のぞみ
7月26日(金) 19:30 /  27日(土)14:30 & 18:30 

終了いたしました。ありがとうございました。


パントマイムシルヴプレ Presents Solo Live vol.2
『 TAKESHI, LIGHTNIN’! タケシ、ライトニン! 』
作・演出・出演 柴崎岳史
11月29日(金)19:30 / 30日(土)14:30 & 18:30 


於 中野富士見町 plan-B 
東京都中野区弥生町4-26-20モナーク中野B1

照明: 国府田圭一(あかりやさんち)
音響: 国井美和子 
写真: 高野 瞳
【 制作協力 】ACC(アフタークラウディカンパニー)
【 企画・製作 】シルヴプレ荘

料金共通:前売 2,500円 当日2,800円 ★両公演セット券 4,500円

【チケットお申し込み】 
ACC(アフタークラウディカンパニー)
mail : sivouplaitsou@gmail.com
TEL: 03 3403 0561 
FAX: 03 3403 1583
①お名前 ②日時 ③枚数 ④ご連絡先 ⑤セット券ご希望の方はその旨、おしらせください。

お問合せは、 シルヴプレ荘 CBA07312@nifty.com

http://svp.twinstar.jp/diary/?p=1702

樋口裕康 絵の展覧会「村まであと何歩?」

English announcement follows below.

主催plan-B
2019年12月9日【月】~12月15日【日】
樋口裕康 絵の展覧会「村まであと何歩?」
時間14:00~19:00  /入場料:500円 

★期間中、絵の中で繰り広げられるスペシャルイベントを開催たします。

12月10日【火】19:00  (受付開始18:45) 
田中泯 ダンス
※アフタートーク 田中泯+樋口裕康

⇧⇧⇧完売御礼!⇧⇧⇧座席満員のため受付は終了いたしました。キャンセル待ち、当日券の発行もございません。ご了承いただけると感慨です。

12月11日【水】19:00  (受付開始18:45)
松岡正剛+樋口裕康 トーク 

12月13日【金】19:00  (受付開始18:45)
石原淋 ダンス

12月15日【日】17:00  (受付開始16:45)
中村達也 ドラム 

料金(各日):予約3000円、当日4000円
※展覧会入場料500円込み

○展覧会の鑑賞時間は、イベント開演時間の1時間前まで。
○会場準備のため所定の時間以前のご入場はできません。
○イベントの受付開始時間は開演時間の15分前。

<ご予約>
ウェブ予約のみ
http://i10x.com/planb/contactus
※満員になり次第、予約受付を終了いたします。

<問い合わせ>
メール: alternative.space.planb.1981@gmail.com

会場:plan-B地図 http://i10x.com/planb/access
住所:〒164-0013東京都中野区弥生町4−26−20モナーク中野B1
   ※plan-B入り口は中野通り沿いになります。

電話:03-6382-7380(展覧会期間中のみ対応)
作家プロフィール

樋口裕康(ひぐちひろやす/建築士、パタパタ絵巻士)
39年静岡市に生まれる。64年U研究室入室。吉阪隆正、大竹十一に学ぶ。71年象設計集団設立に参加。場所の発見、潜在資源の発掘等、場所にこだわった地域、建築の有様を発表。沖縄県恩納村基本構想、名護市庁舎、埼玉県宮代町—進修館等を発表。91年北海道音更町、小学校廃校(元チンネル小学校)に事務所を移転。夏冬のワークショップ。夏は小さな森の中で、冬は厳冬期の然別湖、湖上、雪氷の空間。春にはとけて水にもどる。徒労。2004年象の本「空間に恋して」2015年「好きなことはやらずにはいられない。吉阪隆正との対話」2019年「パタパタ絵巻—村」展、帯広市。
http://zoz.co.jp/zo_Folder/

ーヒグチヒロヤス個人のことー
「建築家」大きらい、「建築」大好き/ 超高層、巨大建築、はめころし窓、A.C、ユニフォーム大きらい/ バラック大好き 完全なる自己矛盾/ 「男はつらいよ」全48巻、大好き/ 砂漠、宇宙、深海、海、人体、恐竜、微生物大好き/ 田中泯と石原淋のダンス大好き/ 現場大好き。基礎、柱の立ち上がる時(象設計集団の建物には柱がやたら沢山ある)/ 日本、アジアの旅及調査(少数の人々、過疎の村)大好き/ 場所から空間が生まれる。発見的方法、潜在資源の発掘。
スペシャルイベント出演者プロフィール

田中泯 (たなかみん/ダンサー)
74年独自の活動を開始。「ハイパーダンス」と称した新たなスタイルを発展。78年ルーブル美術館において海外デビュー。80年代、旧共産圏で前衛パフォーマンスを多数決行。国際的に高い評価を獲得。85年山村へ移り住み、農業を礎とした舞踊活動を現在も継続中。02年に映画初出演。以後映像界でも国内外で活動中。著書『僕はずっと裸だった』、共著『意身伝心』、『写真集「光合成」MIN by KEIICHI TAHARA』。
http://www.min-tanaka.com























松岡正剛(まつおかせいごう/編集工学研究所所長)
日本文化、芸術、生命科学、システム工学など多分野におよぶ研究を情報文化技術に応用する編集工学を確立。また日本文化研究の第一人者として「日本という方法」を提唱。おもな著書に『ルナティックス』『フラジャイル』『遊学』『日本という方法』『日本流』『擬』ほか多数。2000年よりインターネット上で「千夜千冊」を開始。その文庫シリーズ『千夜千冊エディション』を2018年より刊行。 
https://1000ya.isis.ne.jp/top/ 
写真はしばらくお待ちください メンテナンス中...


石原淋(いしはらりん/ダンサー)
鹿児島県出身。94年、NHK音楽映像ドラマ「ハムレット幻蒼」で映像デビュ-。番組にダンサーとして出演していた田中泯に出会いその後、師事。96年から多数の舞踊団公演に出演し、06年より本格的にソロ活動を開始。「昭和の体重」「踊り場作業「『否連続』non-continuity」「野をさがす」「象が聴こえる」「オドリといるために」「風の隙間で」などそれぞれ複数回のシリーズとして、現在も継続。
http://www.min-tanaka.com






























中村達也(なかむらたつや/ドラマー)
富山県生まれ。1990年BlankeyJetCityに参加。2000年同バンド解散までドラマーとして在籍した。2014年甲府桜座で自身初単独ドラムSOLOライブを行う。以降、ドラムと音楽の解体を模索しながら、原初の音楽の始まりの始発点になりたいと思っている。
http://nakamuratatsuya.jp/

plan-B presets
Title: Hiroyasu Higuchi Exhibition of Pictures: How Many More Steps to the Village?
Monday, December 9 – Sunday, December 15, 2019
Time: 14:00 – 19:00
Admission: 500 yen

*During the exhibition, special events will unfold in the middle of his pictures.

Tue, Dec. 10, 2019 at 19:00 (Reception opens at 18:45)
Min Tanaka(Dance)
*After Talk by Min Tanaka with Hiroyasu Higuchi
⇧⇧⇧It is SOLDOUT!⇧⇧⇧ The reception is closed because the seats are full. We do not have waiting for the cancellation and any day ticket. We would appreciate it if you could agree.

Wed, Dec. 11, 2019 at 19:00 (Reception opens at 18:45)
Seigow Matsuoka with Hiroyasu Higuchi(Public Talk)

Sat, Dec. 14, 2019 at 18:00 (Reception opens at 17:45)
Rin Ishihara(Dance)

Sun, Dec. 15, 2019 at 17:00 (Reception opens at 16:45)
Tatsuya Nakamura(Drums)

Tickets (per event): 3000 yen w/ reservations, 4000 yen at door
※Prices include the admission fee to the exhibition 

○On the days of the accompanying events, the exhibition closes one hour before the events begin.
○The reception for each event opens 15 minutes before the events begin.
○For our preparation for the events, we are unable to accommodate any visitors except designated open hours.

<Reservations>
Via The Website Only: http://i10x.com/planb/contactus
※We will finish accepting reservations as soon as we get full.

<Contact and Inquiry>
Email: alternative.space.planb.1981@gmail.com

<Venue>
plan-B map: http://i10x.com/planb/access
Address: 4-26-20 B1F, Yayoi-cho, Nakano-ku, Tokyo  164-0013
※Please note the entrance is located on Nakano-dori street

Phone: 03-6382-7380 (Available Only During the Exhibition’s Open Hours)
Hiroyasu Higuchi profile

1939: Born in Shizuoka City

1963: Graduated Waseda University

1965: Joined U Laboratory
and had a fateful encounter with his two masters, Takamasa Yoshisaka and Juichi Otake

1971: Founded Atelier Zo
(with Koichi Otake, Reiko Tomita, Tsutomu Shigemura, and Keiko Arimura)

1989 – 2001: Participated in Hakushu Art Camp

2017: Joined in founding Basho jikken-shitsu

2007 – 2019: Created “Patapata Emaki: Mura” (Flip-style picture scroll: Village)

2019: Exhibition Patapata Emaki: Mura (Flip-style picture scroll: Village) in Obihiro, Hokkaido

2019.12.6: Became a snotty-nosed kid (at age 80)
”You’re merely a snotty-nosed kid when in your eighties and nineties.” ―Hokusai


Selected Works
1974 Domo Arabeska and Domo Serakanto
1980 Shinsyukan Community Center in Miyashiro-cho, Saitama
1982 Kasahara Elementary School, Miyashiro-cho, Saitama
1981 Nago City Municipal Hall, Okinawa
1986 Yoga Promenade, Setagaya, Tokyo
1988 Tokyo Tama Gakuen, a facility for disabled people, Tama, Tokyo
1990 The Albert Kahn Garden, Paris, France
1993 Jomon Mawaki Hot Spring Spa, Noto, Ishikawa
1995 Hokkaido Hotel, Obihiro
1997 Yilan County Municipal Hall, Taiwan
1998 Takahashi Construction Company Building, Obihiro, Hokkaido
2004 Published a book of Atelier Zo, LOVE WITH LOCUS


Awards
The Architecture Committee of Japan Award First Prize
The City Planning Institute of Japan Award
The Minister of Education Award for Fine Arts, Rookie of the Year


<Hiroyasu Higuchi: Personal Preference>
Hates architects, loves architecture/ Hates high-rises, monumental architectures, fixed windows, air conditioners, uniforms/ Loves shacks.  A complete self-contradiction/ Loves  the 48-film series of Otoko wa tsuraiyo (It’s Tough Being a Man)/ Loves deserts, the universe, deep seas, oceans, human bodies, dinosaurs, and microorganisms/ Loves , with respect, dance by Min Tanaka and Rin Ishihara/ Loves the spot of creation, especially the moment the foundation and pillars rise up (Zo’s architectures have excessive number of pillars)/ Loves researches on and trips in Japan and Asia (small gropes of people and underpopulated villages)/ A space emerges from the place.  Heuristic method and discovery of potential resources
http://zoz.co.jp/
Participating Speaker and Artists:

Min Tanaka (Dancer)
Began his original solo expression activities in 1974 and developed a new style called “hyper-dance” which emphasized psycho-physical unity of the body.  Having made his international debut at the Louvre in 1978, he performed his avant-garde dance in many of the former-communist countries through out the 1980’s and gained international recognition. In 1985, He moved to and still lives in a village in the mountainside, in search for deeper physicality in his daily life based on farming.  Since his first film appearance in 2002, he has actively performed in the field of cinema nationally and internationally.  He authored Bokuwa zotto hadaka datta (My Bare Body)  and co-authored Ishin Denshin (Conscious Body, Contagious Mind).  Photo books include Photosynthesis MIN by Keiichi TAHARA.
http://www.min-tanaka.com


Seigow Matsuoka (Director, the Editorial Engineering Laboratory)
Applying research findings from diverse fields such as Japanese culture, art, life science, and system engineering to information culture technology, he established the concept of editorial engineering.  Also as one of the most prominent researchers of Japanese culture, he advocates the concept, “Japan as a methodology.”  His selected works include Runateikkusu (Lunatics), Furagyairu (Fragile), Yugaku (Play-ology), Nihon toiu houhou (Japan as a Methodology) , Nihon-ryu (Japan-style),  Modoki (A State of Mimicry), among many.  In 2000, Matsuoka began a series of book review on his website, A thousand nights, a thousand books, and its paperback edition has been published since 2018.
https://1000ya.isis.ne.jp/top/


Rin Ishihara (dancer)
Born in Kagoshima, Japan.  Debut with Hamlet –The Pale Cast of Thought, a music image drama produced by Japan’s national TV broadcasting NHK in 1994. After co-appearing with dancer Min Tanaka in the production, she began her dance training under him.  Since 1996, she has performed in a number of dance performances directed by Tanaka as a member of his dance troupe. She endeavored to perform her solo works in 2006.  Ever since, her solo series has continued to date, including The Showa Era—What’s the Weight of Its Body?, Dance Milieux [non-continuity], Seeking in the Wilderness, In Silence, Dance, Inside, The Blank Winds, performing multiple times in every title.
http://www.min-tanaka.com


Tatsuya Nakamura (drums)
Born in Toyama.  Joined the Blanket Jet City in 1990 and played as the drummer till it dissolved in 2000.  Began his first solo drum performance in 2014 in Sakuraba, located in Kofu, Yamanashi.  Exploring ways to dismantle drums and music, he has longed to become a starting point of the origin of music going back to ancient times. 
http://nakamuratatsuya.jp/


2020年2月のスケジュール

山本光洋ソロライブ「丘を越えて vol.3」

2020年2月13日(木)  19:30 /14日(金) 19:30/15日(土) 14:00 と 18:00

★各日:受付開始=開演1時間前 開場=開演30分前

山本光洋 やまもとこうよう

パントマイムを基軸とした多彩な芸を活かし、大道芸World Cup in 静岡、ヨコハマ大道芸、大須大道町人祭り(名古屋)、韓国・タイなどの国内外のイベントやフェスティバルで活躍。2009年より『ア・ラ・カルト2』、2010年より世田谷パブリック@ホーム公演に毎年出演。   また“チャーリー山本”として『笑点』(NTV)に登場するなど、活躍の場を広げている。東京都へブンアーティスト登録者。

■チケット料金 予約制・日時指定・全席自由

一般(予約・当日)¥3,000

大学生・専門学校生 ¥2,000

高校生以下  ¥1,000(いずれも学生証をご提示ください)

■チケット予約・お問い合わせ 山本光洋Office

〒171-0052 豊島区南長崎1-14-9-101

TEL /FAX 03-3951-1999

Mobile 090-9830-8720                       

<Email>  info@koyoworld.com                                                                                                                  
<web> http://www.koyoworld.com                                                                                 
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予約・申し込み
■①お名前②希望日時③枚数④電話番号を明記の上お申し込みください。■当方からの返信を持ってご予約成立となります。3日経っても返信がない場合は必ずお電話でお問い合わせください。■ご予約確定の返信を受け取られましたら、当日に受付でご精算ください。(現金のみ)■受付時にお渡しする整理番号順にご入場いただきます。■当日券は空席がある場合に開演1時間前に受付で発売します。お電話、SNSでご確認ください。

                 

 [作・演出・出演・企画制作] 山本光洋
【演出協力】 新堂雅之
【音響・照明】 松田充博
【写真】 伊藤雅章
 【記録】イリベシン
【制作協力】 ACC(アフタークラウディカンパニー)

【フライヤーデザイン】山本菜央